ヒッポファミリークラブ7ヵ国語で話そう
 
いろんなことばと人との出会い  みんなでやるから自然と話せるようになってしまう
 
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りくりく育児ダイアリー
埼玉県の戸塚安行でヒッポファミリークラブの活動をしているお友達のブログです。



こんにちは!!さいたま市西区で活動をしている坂上です!
子供には英語を!とはじめました。
 私は、子供には英語で苦労をさせたくない!と思っていました。
そして子供が産まれ、いろいろ探し、上の子が1歳半の時から、家庭教材や、家庭教師、英会話教室などいろいろ試しました。

しかし、今ひとつ違う・・・というか、学校で私が教わったような方法で子供は話せるようになるのか?
私が話せなかったのに・・・という疑問。

 
アメリカからホームステイに来た子とと回転すし
 そして、子供が3歳になったとき、「どうして自分だけ英語を話さなければいけないの?」と言われ愕然としました。
聞くと結構そういう事を感じる子が周りにいることに驚きました。

そしてまたいろいろ探し、ヒッポファミリークラブに出会いました。

ヒッポでは自然にいろいろな言葉に接し、いろいろな国の人と会う機会が多く、子供の「自分だけ」という概念はすぐに吹っ飛んだようです。
だって、日常的に会って話す機会があるのですから(笑)

そして、いろいろな言葉を聞くと英語がとっても身近な言葉に聞こえるんです!

実際、ヒッポで育った子に「英語の勉強はどう?」と聞いたら
「日本語と同じような感じ。母国語みたいだよ!」という答えが返ってきました。

また、ヒッポでは言葉の種類が大切なのではなく、
いつも多言語に触れることによって、、自然にどんなことばに対しても開かれた耳と心を持てるようになっていきます。
ひとつのことばに一生懸命に向かうより、
たくさんのことばに向かったほうが、楽に話せるようになっていくんだなと感じています


アメリカ・韓国の子とサンドイッチパーティー
ヒッポでは自然にいろいろな言葉に接し、いろいろな国の人と会う機会が多く、子供の「自分だけ」という概念はすぐに吹っ飛んだようです。
だって、日常的に会って話す機会があるのですから(笑)

そして、いろいろな言葉を聞くと英語がとっても身近な言葉に聞こえるんです!

実際、ヒッポで育った子に「英語の勉強はどう?」と聞いたら
「日本語と同じような感じ。母国語みたいだよ!」という答えが返ってきました。

また、ヒッポでは言葉の種類が大切なのではなく、
いつも多言語に触れることによって、、自然にどんなことばに対しても開かれた耳と心を持てるようになっていきます。
ひとつのことばに一生懸命に向かうより、
たくさんのことばに向かったほうが、楽に話せるようになっていくんだなと感じています

ヒッポは勉強じゃない!だから続くし、身に付く!!
ヒッポでは勉強をするような方法ではなく、赤ちゃんが母語を習得するのと同じように、ことばを身につけていきます。


まず、ヒッポのオリジナルCDを使って、多言語が聞こえてくる環境を家庭に作ります。
私の場合は家事をしながらや、車の中などで聞いています。
とにかく出来る限りかけておくようにしています。

そして言葉のリズムやイントネーションを
丸ごと真似をします
子供も意味や正確さを考えず、言葉を発しますよね?
それと一緒です!

そして、ファミリーという、ヒッポメンバーが集う場所に行き、みんなでいろいろな言葉で遊びます!
気付くとフレーズが自然とでてくるようになるんです!

何より!勉強じゃなく楽しく活動をしているので続くんです!
人生の楽しみとして続けていらっしゃる方がこの地域にもたくさんいらっしゃいますよ!

ヒッポはあらゆる年代がみんな一緒!そしてリーズナブル!
 
英語塾と言うと、子供だけ、ママだけ、パパだけ・・・とクラスが分かれていますよね。
家族全員で同じ事を学ぶ環境はなかなかありません!

 
ロシアの方と一緒に生け花

ヒッポは赤ちゃんから年配の方までみんな一緒
なので、家族の会話も弾みます!
子育て中なら、子育てが楽になります!
お友達だっていっぱい!
 

そして、全員が別々に塾に通うのに比べると、リーズナブルです
 子供に英語・・・と探されている方!実は自分がしゃべりたい方が多いんです!
そして、私もその一人ですが・・・(笑)

実際別々にやってみると・・・かなりかかってました。


家庭から世界へ!世界を家庭へ!

 ヒッポトランスナショナルホームステイというシステムがあり、いろんな国へ、年齢問わず、一人でも家族一緒でも、ホームステイに行くことができます。

行くのは無理・・・という場合でも、受け入れホームステイプログラムというものがあり、一泊〜長期まで
いろんな国の人を我が家へ招待することが出来ます。
また自分が受け入れ出来なくてもまわりのメンバーが受け入れを楽しんでいますので、日本に居ながらいろんな国の人と交流することが出来ます。


 
オランダの子とカラオケ
 しゃべれなくても大丈夫!自分がもっているありったけの言葉を使って意志の疎通をしています。
そうすることで生きる力、今のはやりで言うと人間力がついてきているような気がします。

子供達も小さい時からいろいろな国の人と触れ合って、すごく
心が柔軟な子に育っている気がします。

 


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